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    ヴァンガ-島ネタまとめ

    stren02.png

    PIXIVにMinecraft風味なショタレンの3Dあげましたので気になる方はどうぞ。
    アイチくん完成で現在カムイくん作ってます。Q4+レン揃えたい。

    以下、盛り上がっちゃったMinecraft・ヴァンガ―島の設定まとめ。
    単なる中2系妄想設定ですが、こういうのドヤ顔で出来るのがMinecraftの魅力の一つだとおもいます。
    ***


    ※ここで言われてる言葉の意味は9割嘘ですので真に受けないように。

    291.jpg


    誰得地図(VER1.2.5)
    (※VER1.8辺りから継続して使ってるマップなのでSEED公開は参考になりません)

    ヴァンガ-島 : 初期リスポーン島。
     島の形と豆腐ハウス乱立により友人に「軍艦島かよ」と言われる。
     元はギリギリ森林バイオームだった筈なのだが、現在は圧倒的海洋バイオーム。
     整地厨の悪意により元の姿は全く残っていない。
     特に設定を決めない、完全なる趣味島。
            
    トシキ海 : ヴァンガー島周辺を取り囲む巨大な海。
     大陸を内包する程の大洋なのかはまだよくわかっていない。
     『「黙示録の風」と呼ばれる竜が住む』という伝承が残っており、
     過去数多くの船(と動物たち)が闇に消えたという。
     恐らく、激しい海流の流れが船の方向を狂わすのを竜の息吹に例えたのだと思われる。
     「トシキ」はその伝承上に登場する竜の名前とされている。

    トクラ岬 : ヴァンガ-島南部にある半島。バイオームは草原。
     岬の先端には石造りの立派な灯台(兼ネザーゲート)がある。
     この灯台の建設によりキャピタル村付近での海難事故は大幅に減少した。
     今日も灯台はトシキ海を進む船乗り達の心に安心感を与えている。
     尚、「トクラ」は「月の」を意味する言葉。

    キャピタル村 : トクラ岬に立つ歴史深き村。
     眼鏡をかけた若い青年が村長を務める(若くして「世界の壁」を見た経験をかわれたらしい)。
     古き良き文化を守るため、村では意図的に近代的な技術を廃している。
     その一方で積極的に図書館や灯台の建設に従事するなど、村第一で動いているようだ。
     特産は豊富な海洋資源。
     最近は近隣の木材資源の枯渇を危惧して植林活動に力を注いでいる。

    シンジョウ山 : ヴァンガー島東にある島。恐らく元山岳バイオーム。
     火山島らしく今も尚溶岩を噴出させている。
     昔は良質の鉄鉱石「新城鉄」の産地として発展していたが、
     ひと通り掘り尽くされた今では人も去り無残な姿を晒すのみとなっている。
     現在、地表で溶岩を見れる希少な地として地質学的観点での利用が期待されている。
     現地の言葉でシンジョウは「偉大な」「巨大な」を意味する。

    バミューダ遺跡 : トシキ海に沈む古代文明の遺跡。
     中には人間と人魚と思われる男女、それらを見下ろす巨大な竜の姿の壁画がある。
     これが伝承に伝えられる「黙示録の風」と関係するかは不明。
     最新の研究で新たに見つかった隠し部屋から遺跡についての文献が発見され、
     遺跡の名称及び、ここが壁画に描かれた竜神と月を信仰する教会であることが判明した。
     現在、研究者による文献の解読作業が続けられている。

    ナギサビーチ:非常に上質な砂をもつ砂浜。
     このビーチで愛を誓い合い、永劫幸せに暮らした「とある男女」の伝説の為か、
     話題の観光スポットとして若者カップルを中心に人気を博している。
     また、追い風のようにヴァンガ―島とミワ島(後述)を結ぶ高速海上鉄道が開通。
     ミワ島が中継地点となることでより手軽に旅行がすることが可能となった。
     因みに、付近には現地民が「カムイコチャン」と呼ぶ湖が存在する。

    ミワ島:ヴァンガ-島西部の元無人島。
     中央の湖により3つの島が輪になっているように見える独特の形状から、
     「調和」を意味するミワの名が付けられた。
     因みにこの島の名称は公募によって決められており、候補には「タツナギ島」もあった。
     余談だがこの島の形状はほぼ整地なしの天然ものである。

    モリ川 :ヴァンガ-島南東部の湿原にある川。
     文献から存在は示されていたものの、その発見には長く時間がかかった。
     現在、大規模な地質・生態系などの研究が行われている
     尚、文献には「この川の水を飲んだ生物は全身が黄金色に染まる」と
     されているが、科学的証明は得られていない。

    以下、探索中追加要素

    スズガモリ(スズガ森) :文献にのみその存在を示唆される地名と思わしき名称。
     「スズガ」には「混沌とした」「不明確な」の意味がある為、
     スズガモリとは広大な密林なのではないか?という論説が一部研究者からあげられたが、
     それ以上の研究は名前の通り混沌として長く進まなかった。
     しかし近年、北西部探索隊がスズガモリに生えると言われる特殊な植物の種を発見したと報告。
     スズガモリ発見に貴重な一歩を踏み出した。

    カムイコ(カムイ湖):文献にのみ存在が示唆される名称。
     スズガモリと同じく北部探索隊がそれと思わしき湖を発見したと報告しており、
     現在現地で調査が行われている。
     ただしカムイコと呼ばれるものは複数存在しており、
     これが文献のカムイコと同じものであるという確証に至るまでには時間がかかりそうである。

    ***


    北西部探索に行きました。

    今回の発見はミワ(三和)島とナギサビーチ。
    最初タツナギ(他繋ぎ)諸島にしようかと思ってたのですが、
    島の形見た時に三和しか無いと思った。多分特産はビワでしょう(笑)

    因みに今回ナギサビーチ奥にジャングルバイオームを発見しました。
    「キタ!スズガ森キタ!」って思ったのですが…ちっちゃいんだよなぁOTL
    苗木確保するのに木を切り倒すのを躊躇してしまうくらいにバイオーム小さくて、
    なんつーか見栄えが…
    かつては栄華を誇ったが今はみたいなのでもいいんですけど、
    新城山といい、AL4ばかり栄枯盛衰みたいな感じになってるのどうよ?感があって二の足。
    南東部の残念なバイオームの壁といい、思うこといかないね。

    後は
    ウスイ崖の絶壁で咲く白百合を国の象徴にする王都ミツサダがくれば
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